
津山中央看護専門学校は頑張るあなたを本気で支援します!
本校の推し!
推し1 家計に優しい経済的支援
設置主体である津山慈風会から全面協力を得ているため、安い授業料で看護師国家試験に必要な単位が修得できます。
授業料の選択コースを新設し、さらに負担が少なくなりました。
津山中央看護専門学校 諸費用
入学時 | 1年生・2年生・3年生 | |
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受験料 | 15,000円 | |
入学金 | 100,000円 | |
授業料 | 特別コース 前期 50,000円 後期 50,000円 特別コース(社会人) 無料 一般コース 前期 100,000円 後期 100,000円 | |
施設維持費 | 前期 30,000円 後期 30,000円 | |
クラス費 | 毎月 8,000円 ・実習費1日600円 ・模擬試験 ・看護学生総合保障保険料 等 | |
教科書代 | 150,000円 iPad準備 |
・入学支度金として入学時に30,000円支給
推し2 充実した実習 実習病院が素晴らしい!
- 実習のほとんどは津山中央病院で実施します。病院は学校から徒歩3分。
- 地域医療と最先端医療に貢献している病院での実習は内容が豊富。
- 実習病院と学校の連携が密。病院勤務の先輩は頼りになります。
推し3 少人数個別対応
- 1学年の定員は40名。学年担任制と、各教員が数名の学生を担当するチューター制を併用。
- 1人1人の学生に愛情を持って、細やかに指導を行っています。
在校生からみた魅力
本校1年生が語る「わたしの学校って…」
看護学校は甘くないが人として成長できる場所。来て良かった!と思えるはず!
- 勉強は高校時代と比べ物にならないほど厳しい。
- 社会人としての基礎力を重視している。
校則や、様々なルールがあり、最初はとても面倒だと思った。でも今は一つ一つのルールを守ることが、社会人としての基礎力を身につけるために大切だと理解してる。 - 本音で話せる友達ができる場所。先生や先輩も親切。
- 困ったことがあるとみんなで助け合える。
- 少人数制なので、実習の練習も沢山できる。
先生も親身になって相談に乗ってくれる。看護師になるための最適な環境! - 看護師のすばらしさ自分の成長を感じることができる場所。
楽しいことばかりの毎日ではないけれど、看護の楽しさや素晴らしさを知ったり、自分の成長を感じたりできる。 - 自分ではなく、人の気持ちを優先して考えるようになった。私にとって看護学校は人として成長できる場所。
看護学校の生活ってこんな感じです
-1年生が語る看護学校の生活-
ものすごく勉強してるけど、勉強は楽しいよ!
- 看護学校に入って驚いたのは、高校までとは比べ物にならないほどの勉強量だ。でも、ただただ辛いだけというわけではない。人体の構造や機能、人間に起こる病気について勉強しているが人間って凄いと思うことも多くある。大変だけど楽しく看護の勉強をしている。
- 看護学校は想像通りの場所だった。90分の長い授業、聞いたこともない横文字や病気の名前。でも一つだけ私が想像していなかった嬉しいことがある。それは様々な教科で学んだ事が一つに繋がった瞬間の喜びだ。勉強が楽しいという気持ちもわかり始め、今ではもっと色々なことを知りたいと思えるようになった。
- 放課後や早朝に練習をして、できなかった看護の技術ができるようになっていく喜びは大きい。
- 今まで自分がどうやって呼吸していたかなんて考えたことがなかったけれど、筋肉の動きや神経などのメカニズムを知ると、無意識に体はこんなにも働いていたのかと感動を覚える。勉強していて、こんな気持ちになったのは初めてだ。
先生も助けてくれます
- 講義はとてもわかりやすく、先生方は優しい。
- 「なぜそうするのか」「なぜそうしなくてはならないのか」「その根拠は何か」などと考える機会が多い。「人の命を扱うので適当なことはできません。よく理解し、解釈することで、私たちが今学んでいることは将来患者さんの役に立つ。」これは学校の先生がおっしゃっていた言葉。普段の学校生活の中でも考える機会をたくさん与えられる。日頃からその癖をつけるのはとても大切なことだと思う。
試験の方法が違うから、常に勉強!
- 高校と違うところは、最終講義が終わるごとにその都度終講試験があること。高校みたいに中間考査・期末考査はない。だからいつも試験をしている。60点が合格最低点で、それが取れなければ再試験。再試験の合格点は80点。必須科目を落とせば留年になる。勉強をしっかりしていないと解けないテスト問題で、勉強の大切さを感じた。